MacとBCLの時間

【開設日:2016年8月13日 管理人:hiros_bcl777】
MacなどのApple製品やBCL、デジカメに関する記事を中心にアップしていきます。
リアルタイム受信ログについては、Twitterでアップします。
Instagramもやっています。

こんにちは!Mac-BCL777です。

MacRumorsによると、WWDC2018の会場が、2017年と同じ、米カリフォルニア州サンノゼのサンノゼマッケンナリーコンベンションセンターになると報じています。

WWDC

発表内容は、例年どおりWWDCでiOS12やmacOS 10.14などのソフトウェアの発表が見込まれるほか、Macの新製品も発表される可能性があります。

また、同会場の予約状況を見ると、6月4日〜8日の週は何も予約がない状態になっていることから、Appleがこの期間を押さえている可能性もあります。

Appleは毎年WWDCのにって発表を2月下旬に行なっていることから、近いうちに発表があると思われます。



こんにちは!Mac-BCL777です。

多機能なD-808をここ数日使っていますが、今日はあまり使わない機能をまとめてみました。人によっては、使う機能かもしれませんね。とりあえず、私が使わないなあと思った機能をあげてみました。
  • スケルチ
    AIRバンドなどで使う機能だと思います。チューニングダイヤルを長押しすると、スケルチが使えるようになります。10段階で設定できます。AIRバンドしか使えないと思っていましたが、FM、MW、SWでも起動しました。全バンド使えるようです。

    画面はAIRバンドでスケルチを設定した画面です。

  • スケルチ02

    スケルチ01

  • 温度表示
    電源OFF時に「3」キーを長押しすると、摂氏、華氏の温度表示が切り替えられます。特にボタンには印字がありません。華氏でみたいことはありませんので、切り替えるとこはないでしょう。

  • 温度表示01

    温度表示02

  • リセットボタン
    本体の底の部分に、RESETボタンがあります。初期化したいときに使うものですが、ほぼ使うことはないでしょう。

  • リセット01

  • 自動メモリ
    「FM」「LW/MW」などのバンド切り替えボタンを長押しすると、スキャンして自動的にメモリにセットしてくれます。私はあまりメモリ機能を使いませんので、使うことはありません。
  • スキャン
    UP/DOWNボタンを長押しすると、スキャンできます。短波は5kHz、中波は9kHz/10kHzなど、ステップ単位でのスキャンになります。ちょっとスキャンが遅い気はします。短波は放送バンド内でのスキャンになります。
いろいろと機能を搭載しているD-808ですが、私があまり使わない機能を紹介してみました。



おはようございます!Mac-BCL777です。
今朝も04:00に起きまして、インターネットラジオでSmooth Jazzを聴きながら、絶賛作業中でございます。
P1010488

昨日の受信状態


昨日の受信状態は、ここ最近同様、少し弱い入感だったように思います。ローバンドは特に弱かったですね。5020kHz SIBCははっきりと聞こえず、7370kHz KNLSも弱めの入感でした。今日は聞こえて欲しいと思います。

FIAT500の散歩


先週は雪でドライブできませんでしたので、今日、ドライブに走ってきました。いつもの20kmコースでした。大阪南港方面は、今日は休日だったのですが、結構トラックが多くて混んでいました。1時間コースのドライブでした。毎日乗れないので、週末は乗るようにしています。バッテリーが弱ると困りますからね。

オリンピック男子フィギュアスケート


羽生選手、見事に金メダルでしたね。怪我からの復帰戦がオリンピックという大舞台で、圧巻の滑りだったように思います。強い精神力ですね。2位の宇野選手もオリンピック初出場で銀メダルなので、大したものです。テレビでLIVEで見ていましたが、鳥肌が立ちました。二人とも本当にすごいですね。

医療費控除


今日、医療費控除申請をするためにパソコンのセットアップをしました。無事終了。2017年分の医療費のデータ入力を行いました。今年も結構医療費払っていました。今年からデータ入力用のEXCELシートが変更になっていましたね。ちゃんとチェックしておいてよかったです。もし、去年のEXCELシートを使っていたら大変なことになるところでした。あとはe-TAXのシステムにデータを流し込むだけです。源泉徴収票を会社から持って帰るのを忘れたので、来週やります。



2018年2月17日(土)夜の受信ログです。

受信機:ICOM IC-R75、Perseus、ETON E1XM
アンテナ:ΔLOOP9+
Time(JST)kHzSINPOLang.Station
19:55-19:57737034333EngKNLS
20:00-20:02970045444EngRNZ Pacific
20:02-20:06983534333MalRTM Sarawak FM
20:06-20:08986533333HinAll India Radio
20:08-20:111194545333ChiRadio Veritas Asia
20:15-20:18972025232TamSri Lanka BC



こんにちは!Mac-BCL777です。

no title

MacRumorsによると、HomePodの内部コンポーネントの価格調査によりその原価は、トータルで216ドルのコストがかかっているとのことです。なお、HomePodの米国での販売価格は349ドルです。

それぞれのコストは、Siriに反応するライティングシステムが58ドル、アニメーション用のコストが60ドル、A8チップが25ドル、部ハウジングやその他の外装部品が25ドル、製造、テスト、パッケージングは17.50ドルとのことです。

単純計算するとHomePodの利益率は39%で、iPhone Xの約64%の利益率に比べると、かなり低い利益率です。これには研究開発費が含まれていません。

Google HomeとAmazon Echoの利益率はそれぞれ66%と56%ということを考えると、Appleが高価な部品を使い、なおかつ価格設定を抑えていることが分かります。Appleは販売価格を下げて、販売台数を増やそうと考えているようです。



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