MacとBCLの時間

【開設日:2016年8月13日 管理人:hiros_bcl777】
MacなどのApple製品やBCL、デジカメに関する記事を中心にアップしていきます。
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Mac

こんにちは!Mac-BCL777です。

一昨日、AppStoreから愛用しているブログエディタ「MarsEdit 4.1.4」のアップデート案内が届きました。ということで、早速アップデートしました。新機能とかはないようですが、細かなバグの修正が中心のようです。やっぱりアプリは最新版がいいに決まっているので、とりあえずアップデートしました。今のところ、問題なく動作しています。

MarsEdit4



こんにちは!Mac-BCL777です。

Appleが、Safari Technology Preview 65を開発者向けサイトで公開しています。一般ユーザーもダウンロードが可能です。

Safari

Safari Technology Preview 65には、ストレージアクセスAPI、メディア、Apple Pay、支払い要求、シャドウDOM、フェッチAPI、サービスワーカー、Web API、Webインスペクタ、WebGL 2、Webアセンブリ、Safari拡張機能のバグ修正と機能強化が含まれているとのことです。

Safari Technology Previewは、macOS High Sierra用とmacOS Mojave用の2つのバージョンがダウンロードできるようになっています。



こんにちは!Mac-BCL777です。

MacBookで愛用しているブラウザ、Chrome v69が公開されているので、早速アップデートしてみました。今回のアップデートでは、かなり見た目のデザインが変更されています。具体的にはタブの形が変わったという感じですね。なんとなくFirefoxっぽくなった気がします。

あと、今までアドレスバーに「保護された通信」と表示されていたのが、鍵マークのアイコンに変わりました。すっきりとしてみやすくなりました。

ただ、個人的には以前のタブデザインの方がいいなあと思います。まあ、使っているうちになれるでしょう。ブラウザはよく使うアプリですので、アップデートは常に最新にしておいた方がいいでしょうね。

なお、Chromeのバージョンアップは、アドレスバー右の3点メニューアイコンで、左上の3本線メニューから「Chromeについて」をクリックすると自動でバージョンアップしてくれますよ。

Chrome



こんにちは!Mac-BCL777です。

Safari

Appleが、Safari Technology Preview 64を開発者向けサイトで公開しています。

一般ユーザーも利用が可能です。Safari Technology Preview 64にはカスタム要素、Web API、メディア、JavaScript、ストレージアクセスAPI、Webインスペクタ、WebDriver、CSS、WebGL、Safariプッシュ通知、およびSafari Readerのバグ修正と機能強化が含まれているようです。

Safari Technology Previewには、macOS High Sierra用とmacOS Mojave用の2つのバージョンが提供されています。



こんにちは!Mac-BCL777です。

9To5Macによると、Microsoftは、公式ブログでMac用のOffice 365/Office 2019の最新の機能を使用するには、macOS Sierra 10.12以上で実行する必要があると述べています。

Office365

Office 365 for Macは、正式対応時期は明らかになっていませんが、来月に予定されているアップデートで、新しいフォーカスモード、モーフトランジション、新しい管理ツールなどが搭載されます。ただ、この新機能を利用するには、macOS Sierra 10.12での実行環境が必要になります。

私もOffice 365を使っていますので、macOSのアップデートは忘れないようにしたいと思います。



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