MacとBCLの時間

【開設日:2016年8月13日 管理人:hiros_bcl777】
MacなどのパソコンやBCLに関する記事を中心にアップしていきます。
リアルタイム受信ログについては、Twitterでアップします。

Mac本体

こんにちは!Mac-BCL777です。

しばらくMacBookをセーフブートしていなかったので、安定稼働のためにも、久しぶりにセーフブートを行いました。

写真01

不覚にも実行前のストレージ情報の画面を保存し忘れましたので、結果の画面をアップします。約2GBのディスク領域が増えました。動作も軽くなった感じで快調です。やはりセーフブートは定期的に行ったほうがいいですね。

セーフブートのやり方はこちら



こんにちは!Mac-BCL777です。

昨日、たまたま英語キーボードのパソコンを使う機会がありまして、資料作りをしたのですが、やっぱり打ちにくかったですね。

個人的には、Enterキーが大きいのと、Controlキーが使いやすい位置にあるので、やっぱりJISキーボードが使いやすいですね。ただ、Macユーザーは、英語キーボード派の人が多いんですよね。実際、今使っているMacBookをApple Store心斎橋で購入したときも、店員さんに英語キーボードにしますかと聞かれたくらいですから、Macユーザーの英語キーボード率は、かなり高いと思います。

確かに見た目は、シンプルに英文字しかキーに印刷されていないので、カッコいい気はしますが、日本語入力をするという点において、入力した文字を確定するのにEnterキーを良く押しますので、私はJISキーボードの方がいいような気がしています。

といっても、慣れれば見た目重視で英語キーボードでもいいのかもしれませんね。でも、私はJISキーボード派です。

DSC 0748



こんにちは!Mac-BCL777です。

先日、macOS Sierra 10.12.4がリリースされましたが、その追加されたブルーライトカット機能の「Night Shift」を使ってみました。

 ブルーライトカット機能「Night Shift」がmacOS Sierraにも追加


iOSではすでに実装されていた機能の「Night Shift」機能がmacOS Sierraにも追加されました。使ってみて感じたことは、セピアっぽい感じの画面になって、確かに目が疲れないかもと思いました。

スクリーンショットだと「Night Shift」の画面が取れないので、スマホのカメラで撮ってみました。
  • Night ShiftがOFFの状態(つまり通常の画面)
  • 写真02

  • Night ShiftがONの状態
  • 写真01
カメラだとわかりにくいですが、Night ShiftがONになると、セピアっぽい感じの色になっているのがわかります。パソコンの画面をずっと見ていると、脳に刺激が多いので、すぐ眠れませんが、Night ShiftがONのセピアっぽい感じの画面だと、脳への刺激が抑えられるので、結構早く眠れるような気がします。

なので、私は夜22:00〜朝05:00の間、Night ShiftがONになるように設定しています。寝る1時間前くらいから、目を労わろうということで、22:00からONにしています。

ここ数日設定していますが、効果は???です。今のところ、あまり目が楽になったという感じはありませんが、多分目の疲れは抑えられていることでしょう。ちなみに、「ブルーライトカットメガネ」とどう違うんでしょうね。



こんにちは!Mac-BCL777です。

 ブルーライトカット機能「Night Shift」がmacOS Sierraにも追加!


iOSにはすでに搭載されていましたが、macOS Sierraにも搭載されましたね。

設定は「システム環境設定」-「ディスプレイ」-「Night Shift」で設定します。

設定した時間中、ディスプレイの表示色は暖かい系統の色を使って表示され、目の疲れや興奮状態を抑えてくれるそうだ。最初は違和感がありますが、慣れてくると、暖かい色も悪くなくなってきます。目の疲れが抑えられるのはいいですね。

市販のブルーライトカットメガネと違うのだろうか。

写真



こんにちは!Mac-BCL777です。

MacBook 12inch (Early 2016)を購入して早8ヶ月、いろいろと巷では「打ちづらい」と言われてきたバタフライキーボードですが、私個人としては、とても快適に文字入力できています。当ブログの記事作成や、Office 365を使った文書作成、EvernoteでのBCL受信ログの作成など、文字入力に大活躍しております。非常に快適です。

写真02

入力のコツとしては、力を入れてしっかり押すではなく、触るように軽いタッチを入力すると、疲れずに入力できます。毎日、MacBookのバタフライキーボードで入力しているので、BCLで使っているWinodws PCのThinkPad X240Sのキーボードが重く感じます。ThinkPadのキーボードもよくできたキーボードのはずなのですが、バタフライキーボードに慣れてしまうと、逆に打ちづらくなってしまいました。やっぱり人は環境に順応する生き物なんだなあと実感します(笑)。

とは言っても、癖のあるキーボードですので、慣れることができない方もいると思います。MacBook 12inchの購入を検討されている方は、店頭で実機のキーボードをよく試した上でのご購入をお勧めいたします。

私としては、とても慣れてしまいましたので、とても快適なキーボードだと思っています。

写真01



↑このページのトップヘ