MacとBCLの時間

【開設日:2016年8月13日 管理人:hiros_bcl777】
MacなどのパソコンやBCLに関する記事を中心にアップしていきます。
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Mac周辺機器

こんにちは!Mac-BCL777です。

使い勝手の良さそうなMacBook用のスタンド「Rain Design mStand 360」が、Apple Storeで販売されていますのでご紹介します。

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外部ディスプレイを使っているMacBookユーザは多いと思います。MacBookを乗せる台には、便利で使い易い台を使いたいものですね。でも格好良いスタンドは多くありますが、意外にMacbookを乗せたまま回転できるスタンドはなかなかありません。そんなときに活躍しそうなスタンドが「Rain Design mStand 360」です。MacBookを乗せたまま回転させられるので、かなり便利そうです。

本体に使用されているアルミニウム製パネルがヒートシンクとして機能するため、これから暑くなる季節でもMac本体を冷却する効果が得られますので、見た目もよく一石二鳥です。

カッコいいので是非ほしいですが、納期が2017年4月23日現在、3〜4週となっているので、ちょっと待たないといけませんね。価格は税別7,800円と、ちょっといいお値段ですが、見た目もかっこいいので、外部ディスプレイを使われているMacBookユーザーにはオススメです。



こんにちは!Mac-BCL777です。

今日は、MacBookのTimeMachineでのバックアップで感じていることを書きたいと思います。

スクリーンショット


 USBメモリだとバックアップが遅い


家内が使っているMac mini 2014では、外付けUSB3.0の1TBハードディスクでTimeMachineバックアップを取っていますが、こちらはストレスなく素早くバックアップができています。ところが、私のMacBookでは、バックアップにとても時間がかかることがあります。SanDisk USB3.0の256GBもUSBメモリでTimeMachineバックアップしていますが、外付けのハードディスクに比べて、書き込みがとても遅いです。どうしてなのかはわかりません。使っているUSBメモリのせいなんだろうなあと思っています。確かにWebなどのレビューを見ると、書き込みが遅いという記事もありました。256GBながら、安価なUSBメモリでしたので、購入したのですが、安いのには理由があるのかもしれません。ちなみに購入したのは、「SanDisk USB3.0 SDCZ48-256G」という機種です。

時間がかかること以外は満足しているので、こまめにバックアップを取り、時間が節約できるように運用していきたいと思います。

SanDisk



こんにちは!Mac-BCL777です。

先日、Mac miniのバックアップ用ハードディスクを購入したことを記事に書きました。その後の状況について簡単に書きたいと思います。

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 とても音が静か


使ってみて思いましたが、最近のハードディスクはとても音が静かですね。交換する前に使っていたハードディスクは、モーター音がとても大きくて、部屋が静かだととても、回転音がとても気になりました。しかし、今回購入した1TBハードディスク(ELECOM ELD-XED010UBK)は、とても静かで、部屋が静かでも回転している音がほぼしません。家電製品の進化はすごいですね。

 バックアップも早い


交換前に使っていたハードディスクもUSB3.0だったんですが、このハードディスクの方が、バックアップのスピードが早いです。理由はわかりませんが、やっぱり新しい方が早いのでしょうか。音も静かで、バックアップも早いというのは、いいですね。買って正解でした。

まだ買って1週間ほどですが、快適に使えています。これからもMac miniのデータを守ってくれると思います。



こんにちは!Mac-BCL777です。

つい先日、家内のMac miniのデータバックアップに使っていた500GBのハードディスクが故障しました。5年ほど使っていたので、寿命だったんでしょう、頻繁に読み込みや書き込みのエラーが出て、ついには利用できなくなりました。ということで、MacでのTime Machineでの自動バックアップができるよう、新しいハードディスクを購入しました。ちょうど、よく買い物するJoshin Webショップで、プレミアムフライデーのキャンペーンをやっており、とても安かったので、購入することにしました。店頭や他のネットショップで買うより、2,000円ほど安くなっているタイムセールをやっていたので、速攻でポチりました。容量は1TBで、家内のMac miniのデータバックアップには、十分な容量です。これでまた5年くらいは持ってくれるでしょう。

ということで、恒例の開封の儀です。
  • 外箱の面はこんな感じ
  • DSC 0641


  • 外箱の裏はこんな感じ
  • DSC 0642


  • 内容物はこんな感じ。ハードディスク本体、ACアダプタ、USB3.0ケーブル、取扱説明書の4点。
  • DSC 0643


早速、ハードディスクを設置し、Mac miniに接続、ディスクのフォーマットを行い、Time Machineでもバックアップ設定を行いました。ちゃんと認識して、バックアップを始めました。これで一安心。 データのバックアアップはとても大切ですので、一安心ですね。Time Machineのバックアップがあったおかげで、先日の新Mac miniの入れ替えも簡単に移行できましたからね。使ってみると動作音が静かでとても良いです。旧ハードディスクはとてもモーター音が大きかったので、ちょっと音の静かさにびっくりしました。 これで、家内のMac miniのバックアップも完璧です。何かあっても、すぐにバックアップから戻せます。 皆さんもパソコンのデータバックアップはちゃんとやっておいた方が良いですよ。



こんにちは!Mac-BCL777です。

アクト・ツーが「HyperDrive Compact Thunderbolt 3 USB-C Hub」の予約を受付開始し、2017年4月3日から販売開始するそうだ。

 15インチモデルでも充電可能、SDカードスロット、HDMI端子も装備


「HyperDrive Compact Thunderbolt 3 USB-C Hub」は「MacBook Pro 2016」専用のUSB-Cハブ。このハブを使えば、2015年モデルから失われたあらゆるポートを事実上すべて復元することができる。側面にる2つのポートを同時に使い、HDMI、Thunderbolt 3、TYPE-C、SD、Micro SD、USB 3.1ポートを2つが用意され、もちろん充電しながら使用することも可能になっている。MacBookPro 2016で、昔揃えた周辺機器をほぼそのまま使えるようになるのがメリット。周辺機器をたくさんお持ちの方は、新しく買いなおすよりは安くなることがあるかもしれません。このハブですが、価格は11,000円(税込)と結構な価格ですので、使うかどうかよく考えてから購入した方が良さそうだ。でも、MacBook Pro 2016で昔の周辺機器を使えるという安心感は嬉しい。

写真01

この製品が気になる方は、こちらからどうぞ。



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