MacとBCLの時間

【開設日:2016年8月13日 管理人:hiros_bcl777】
MacなどのApple製品やBCL、デジカメに関する記事を中心にアップしていきます。
リアルタイム受信ログについては、Twitterでアップします。
Instagramもやっています。

F1

こんにちは!Mac-BCL777です。

2018年 F1 第5戦 スペインGPの決勝レースが5月13日(日)に、スペインのバルセロナのカタロニア・サーキットで行われ、ルイス・ハミルトン(メルセデス)が優勝しました。2位にもバルテリ・ボッタス(メルセデス)が続き、メルセデスが今シーズン初の1-2フィニッシュを達成しました。3位にはマックス・フェルスタッペン(レッドブル)が続き、今シーズン初めて表彰台を獲得しました。4位にはセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)が続き、ルイス・ハミルトンとドライバーズランキングは17ポイント差に広まった。

順位Noドライバーチーム
144ルイス・ハミルトンメルセデス
277バルテリ・ボッタスメルセデス
333マックス・フェルスタッペンレッドブル
45セバスチャン・ベッテルフェラーリ
53ダニエル・リカルドレッドブル
620ケビン・マグヌッセンハース
755カルロス・サインツルノー
814フェルナンド・アロンソマクラーレン
911セルジオ・ペレスフォース・インディア
1016シャルル・ルクレールザウバー
1118ランス・ストロールウィリアムズ
1228ブレンドン・ハートレートロロッソ・ホンダ
139マーカス・エリクソンザウバー
1435セルゲイ・シロトキンウィリアムズ
リタイヤ2ストフェル・バンドーンマクラーレン
リタイヤ31エステバン・オコンフォース・インディア
リタイヤ7キミ・ライコネンフェラーリ
リタイヤ27ニコ・ヒュルケンベルグルノー
リタイヤ10ピエール・ガスリートロロッソ・ホンダ
リタイヤ8ロマン・グロージャンハース



こんにちは!Mac-BCL777です。2週間ぶりのF1ネタです。

2018年F1 第5戦 スペインGPの予選が5月12日(土)にバルセロナのカタロニア・サーキットで行われ、ルイス・ハミルトン(メルセデス)がポールポジションを獲得しました。2番手には0.040秒差でバルテリ・ボッタス(メルセデス)が続き、メルセデスがフロントローを独占しました。3番手にはトップから0.132秒差でセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)、4位にはキミ・ライコネン(フェラーリ)と、2列目はフェラーリでした。2強が上位の2列目までを占めました。

トロロッソ・ホンダはピエール・ガスリーが12番手でした。ブレンドン・ハートレーはフリー走行でクラッシュしたため、予選を走れず、明日の決勝をピットレーンからスタートします。

順位NoドライバーチームQ1Q2Q3
144ルイス・ハミルトンメルセデス1分17秒6331分17秒1661分16秒173
277バルテリ・ボッタスメルセデス1分17秒6741分17秒1111分16秒213
35セバスチャン・ベッテルフェラーリ1分17秒0311分16秒8021分16秒305
46キミ・ライコネンフェラーリ1分17秒4831分17秒0711分16秒612
533マックス・フェルスタッペンレッドブル1分17秒4111分17秒2661分16秒816
63ダニエル・リカルドレッドブル1分17秒6231分17秒6381分16秒818
720ケビン・マグヌッセンハース1分18秒1691分17秒6181分17秒676
814フェルナンド・アロンソマクラーレン1分18秒2761分18秒1001分17秒721
955カルロス・サインツルノー1分18秒4801分17秒8031分17秒790
108ロマン・グロージャンハース1分18秒3051分17秒6991分17秒835
112ストフェル・バンドーンマクラーレン1分18秒8851分18秒323 
1210ピエール・ガスリートロロッソ・ホンダ1分18秒5501分18秒463 
1331エステバン・オコンフォース・インディア1分18秒8131分18秒696 
1416シャルル・ルクレールザウバー1分18秒6611分18秒910
1511セルジオ・ペレスフォース・インディア1分18秒7401分19秒098 
1627ニコ・ヒュルケンベルグルノー1分18秒923  
179マーカス・エリクソンザウバー1分19秒493  
1835セルゲイ・シロトキンウィリアムズ1分19秒695  
1918ランス・ストロールウィリアムズ1分20秒225  
 28ブレンドン・ハートレートロロッソ・ホンダ   



こんにちは!Mac-BCL777です。

F1

F1 第4戦 アゼルバイジャンGPの決勝が4月29日(日)にバクー市街地コースで行われ、ルイス・ハミルトン(メルセデス)が逆転優勝。大波乱のレースを制した。2位はキミ・ライコネン(フェラーリ)、3位はセルジオ・ペレス(フォース・インディア)でした。

レース序盤からセーフティカーが入るまでは、セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)がリードしましたが、セーフティーカーが入って、バリデリ・ボッタス(メルセデス)がトップに立ちました。そのあとのレース再開で、セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)のミスああり、そのあとトップを走っていたばりデリ・ボッタス(メルセデス)のリアタイヤがバーストして、ルイス・ハミルトン(メルセデス)がトップに立ち、そのままフィニッシュ。ルイス・ハミルトン(メルセデス)は今期初優勝でした。

トロロッソ・ホンダですが、ブレンドン・ハートレーが10位入賞を果たして、F1初ポイントを獲得した。

荒れたレースで、次々と順位が変わるレースでした。目が話せないレースでした。

順位Noドライバーチーム
144ルイス・ハミルトンメルセデス
27キミ・ライコネンフェラーリ
311セルジオ・ペレスフォース・インディア
45セバスチャン・ベッテルフェラーリ
555カルロス・サインツルノー
616シャルル・ルクレールザウバー
714フェルナンド・アロンソマクラーレン
818ランス・ストロールウィリアムズ
92ストフェル・バンドーンマクラーレン
1028ブレンドン・ハートレートロロッソ・ホンダ
119マーカス・エリクソンザウバー
1210ピエール・ガスリートロロッソ・ホンダ
1320ケビン・マグヌッセンハース
1477バルテリ・ボッタスメルセデス
RT8ロマン・グロージャンハース
RT33マックス・フェルスタッペンレッドブル
RT3ダニエル・リカルドレッドブル
RT27ニコ・ヒュルケンベルグルノー
RT31エステバン・オコンフォース・インディア
RT35セルゲイ・シロトキンウィリアムズ



こんにちは!Mac-BCL777です。

2018年 F1 第4戦 アゼルバイジャンGPの予選が4月28日(土)にバクー市街地コースで行われ、セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)が3戦連続となるポールポジションを獲得した。通算53回目。2位はルイス・ハミルトン(メルセデス)、3位はバルデリ・ボッタス(メルセデス)が続いた。

トロロッソ・ホンダは揃ってQ1で敗退。ピエール・ガスリーが17番手、ブレンドン・ハートレーが19番手。前線の中国GPに続き、厳しい結果となった。

F1アゼルバイジャンGPの決勝は、4月29日(日)の21時10分(現地時間16時10分)から行われる。

順位NoドライバーチームQ1Q2Q3
15セバスチャン・ベッテルフェラーリ1分42秒7621分43秒0151分41秒498
244ルイス・ハミルトンメルセデス1分42秒6931分42秒6761分41秒677
377バルテリ・ボッタスメルセデス1分43秒3551分42秒6791分41秒837
47キミ・ライコネンフェラーリ1分42秒5381分42秒5101分41秒911
53ダニエル・リカルドレッドブル1分42秒8571分43秒4421分41秒994
633マックス・フェルスタッペンレッドブル1分42秒6421分42秒9011分42秒490
731エステバン・オコンフォース・インディア1分43秒0211分42秒9671分42秒523
811セルジオ・ペレスフォース・インディア1分43秒9921分43秒3661分42秒547
927ニコ・ヒュルケンベルグルノー1分43秒7461分43秒2321分43秒066
1055カルロス・サインツルノー1分43秒4261分43秒4641分43秒351
1118ランス・ストロールウィリアムズ1分44秒3591分43秒55 
1235セルゲイ・シロトキンウィリアムズ1分44秒2611分43秒886 
1314フェルナンド・アロンソマクラーレン1分44秒0101分44秒019 
1416シャルル・ルクレールザウバー1分43秒7521分44秒074 
1520ケビン・マグヌッセンハース1分43秒741分44秒759 
162ストフェル・バンドーンマクラーレン1分44秒489  
1710ピエール・ガスリートロロッソ・ホンダ1分44秒496  
189マーカス・エリクソンザウバー1分45秒541  
1928ブレンドン・ハートレートロロッソ・ホンダ1分57秒354  
208ロマン・グロージャンハースNo Time



こんにちは!Mac-BCL777です。

2018年 F1 第3戦 中国GPの決勝が本日、15日(日)に上海インターナショナル・サーキットで行われ、ダニエル・リカルド(レッドブル)が見事なオーバーテイクを行い逆転優勝しました。2位はバルデリ・ボッタス(メルセデス)、3位はキミ・ライコネン(フェラーリ)でした。

開始当初は、メルセデス、フェラーリがレースを支配しましたが、セーフティーカーが出てレース動き、後方からダニエル・リカルドがどんどん上位勢をオーバーテイクし、45週目にトップに立つと、そのまま優勝しました。本当にダニエル・リカルドの見事なオーバーテイクショーでした。

順位Noドライバーチーム
13ダニエル・リカルドレッドブル
277バルテリ・ボッタスメルセデス
37キミ・ライコネンフェラーリ
444ルイス・ハミルトンメルセデス
533マックス・フェルスタッペンレッドブル
627ニコ・ヒュルケンベルグルノー
714フェルナンド・アロンソマクラーレン
85セバスチャン・ベッテルフェラーリ
955カルロス・サインツルノー
1020ケビン・マグヌッセンハース
1111セルジオ・ペレスフォース・インディア
1231エステバン・オコンフォース・インディア
132ストフェル・バンドーンマクラーレン
1418ランス・ストロールウィリアムズ
1535セルゲイ・シロトキンウィリアムズ
169マーカス・エリクソンザウバー
178ロマン・グロージャンハース
1810ピエール・ガスリートロロッソ・ホンダ
1916シャルル・ルクレールザウバー
 28ブレンドン・ハートレートロロッソ・ホンダ



↑このページのトップヘ