MacとBCLの時間

【開設日:2016年8月13日 管理人:hiros_bcl777】
MacなどのApple製品やBCL、デジカメに関する記事を中心にアップしていきます。
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iPhone周辺機器

こんにちは!Mac-BCL777です。

MacRumorsによる情報です。Appleは、来年純正のワイヤレス充電マット「AirPower」を発売する予定ですが、同製品の価格が約199ドル(約23,000円)になるかもしれないことが分かりました。

Airpower

この価格情報は、ポーランドの「X-Kom’s」というオンラインストアが同製品のページを公開し、価格を999ズウォティと掲載していることから明らかになったもの。価格が999ズウォティで販売されている製品は、米国では199ドル前後で販売されていることが多く、「AirPower」の価格も同程度になるものと予想されています。

X-Kom’sの価格自体が仮の価格である可能性もありますが、もしこの情報が正しければ、少し高めの価格設定になることは覚悟しておいた方が良いのかもしれませんね。20,000円はちょっと高いですよね・・。売れるのかな。



こんにちは!Mac-BCL777です。

iPhone SEに機種変更してから2ヶ月強。毎日快適に使っていますが、初めて購入したバンパー型ケースのその後の使い心地を書きたいと思います。

購入したのは、バンパー型ケース。見た目を重視して、初めて購入しました。約2ヶ月の間、一度結構な高さから落としてしまいましたが、傷つくこともなく使っています。今更ながら、バンパー型ケースは、想像以上にiPhone SEを守ってくれることがわかりました。

では、その後の使い込みをお伝えするため、写真をアップします。
  • まず正面から。大きな傷はありません。
  • IPhone 01

  • 背面から。アップルマークの下側に、細かい擦り傷ができています。ですが、背面保護シートを貼っていますので大丈夫。傷が目立つようになったら、また背面保護シートを張り替えればいいので、問題ありません。
  • IPhone 02

  • 側面から見たところ、バンパーに傷はありません。先日、結構な高さから落とし他のですが、運よく傷もありません。
  • IPhone 03

  • 角度を変えて側面を見たところ。傷はありません。
  • IPhone 04

  • 下部側から見たところ。こちらも傷なし。
  • IPhone 05

バンパー型のケースというのは、名前の通り、側面や角の部分を守るためのケースです。ですので、iPhone SEの正面や背面部分は、裸の状態になります。ですが、落としたり、机の上に置いたりするときは、直接、iPhone SEの正面や背面に当たることはなく、まずはバンパー部分にあたりますので、思った以上にiPhone SEを保護してくれることがわかりました。こすった場合などは、背面等に擦り傷がつく場合がありますが、その場合は、背面保護シートを貼っておけば十分で、傷が目立ってきたら、背面保護シートを貼り直せばいいわけで、十分使えることがわかりました。

ということで、バンパー型ケースは、装着してもスマートでかさばらないため、手にも馴染みますし、結構使えるということがわかりました。かなり気に入りましたので、これからも、このバンパー型ケースを使っていきたいと思っています。

ちなみに、そのバンパー型ケースと背面保護シートは、以下のものです。

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こんにちは!Mac-BCL777です。

今更感はありますが、イヤホンジャックとLightningポートが同時に使用できるドングルがAppleオンラインストアに初めて登場しました。これでやっとイヤホンをしながら充電ができますね。

スクリーンショット01

スクリーンショット 02

iPhone 7からイヤフォンジャックがなくなりましたが、やっぱりイヤフォンジャックは必要なんでしょうね。

今回Apple Storeに新たに追加されたのは、3.5mmのイヤホンジャックとLightningポートが両方ついたドングル「Belkin 3.5 mm Audio + Charge Rockstar」で、価格は4,280円(税別)となっています。

安くはないお値段ですね。この値段払うのであれば、安価なBluetoothイヤフォンが買えます。ドングルをつけるとiPhoneがカッコ悪くなると思うのですが、どうでしょうか。

まあ、Bluetoothイヤフォンは充電しないといけませんから、それが面倒だと思う方もいらっしゃるでしょうね。私はBluetoothイヤフォン派なので購入しませんが、iPhone 7や8で充電しながらイヤフォンを使いたい方は、購入を検討されてもいいと思います。



こんにちは!Mac-BCL777です。

Appleから「iPhone」のワイヤレス充電対応が発表されましたね。対応メーカーは、TYLT、IKEA、iHome、mophie、Belkin、aircharge、Incipio、Spigenだそうです。

スクリーンショット 2017 09 13 3 15 35

「iPhone 8」、「iPhone 8 Plus」、「iPhone X」の高速ワイヤレス充電は、7.5Wとのことです。なお、高速ワイヤレス充電は、年内に無料で提供されるソフトウェアアップデートによって利用できるようになるとあり、当面は5W充電となるようです。

既にApple Storeでは、ワイヤレス充電器を紹介しています。 また、Belkinの製品説明に、iPhoneを厚さ3mmまでのほとんどのケースに入れたまま充電できますと説明がされてますので、ケースを付ける場合は、この厚さ3mmを考えて購入する必要がありますね。



こんにちは!Mac-BCL777です。

NewAirPods

流出したiOS11のGM版のソース解析から、ワイヤレスイヤホンAirPodsが、マイナーアップデートされる可能性が指摘されています。

デベロッパーのスティーブ・トラウトン-スミス氏(Twitter)が、現地時間9月9日に解析したiOS11のGM版に、AirPodsのマイナーアップデート版のレンダリング画像が含まれていたと報告しています。

上記画像を見ると、一見しただけでは、現行モデルとの違いがわかりません。が、よく見ると、現行のAirPodsではケースの内側にあるステータスランプ(ケースやAirPodsの充電状況を示すランプ)が、新版のAirPodsのものとされる画像ではケースの外側、ふたではなく本体のやや上、中央部分に位置しているのがわかります。

このマイナーアップデートのAirPodsが、9月12日のスペシャルイベントで発表されるかは不明ですが、レンダリング画像があるということは、近いうちにバージョンアップされることは確実でしょう。バージョンアップされることはいいのですが、その前に、現在の品薄状態を解決して欲しいと思います。



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