こんにちは!Mac-BCL777です。

3日連続ですが、今日もレンズフードネタです。今回で最後です(笑)。EOS M6用のEF-Mマウントのレンズ、「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」で使えるレンズフードです。取り付け部分の口径は49mmです。本当は昨日までに紹介した2本のレンズと同じモデルにしたかったのですが、在庫切れとのことと、薄型という言葉に惹かれて、この薄型モデルのレンズフードを購入しました。価格は899円(Amazon)でした。純正に比べると格安ですね。
  • パッケージはこんな感じです。同じメーカですので、昨日までのレンズフードと全く同じです。
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  • レンズフードを取り出してみました。先日購入した22mm単焦点レンズのものと見比べてみました。右側が今回購入した薄型と言われるレンズフードです。確かに薄いですね。ですが、レンズフードのガード部分の直径が大きくなっています。私としては、左側の22mm単焦点レンズのようにガード部分の直径が小さい方が好きなんですが、薄型化と強度の問題でしょうか、まあ、まずまずの見た目なので良しとしましょう。
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  • レンズフードを取り付ける前です。レンズプロテクターがついています。
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  • レンズプロテクターを外して、レンズフードを取り付けてみました。う〜ん、やっぱりガード部分の直径が大きいので、ちょっとすっきり感がありませんね。まあ、しばらくすると見慣れるでしょう。
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  • 正面から見たところです。やっぱりガード部分の大きさが気になりますね。
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  • レンズプロテクターを取り付けて、その上からレンズフードをつけてみました。ちょっと隙間が開いた感じがしますが、薄型ですのであまり気になりませんね。この辺は薄型だからですね。
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ということで、3日連続でレンズフードの記事でした。やっぱりレンズに何もつけないよりは安心感がありますね。レンズって本体から出ていますので、ついついぶつけがちになりますので、ついていると安心です。しばらくはこのレンズフードで過ごしたいと思います。純正品よりもデザインも良くて格安だったので、買ってよかったかなと思っています。

このレンズフードを購入したAmazonの商品ページのリンクは以下の通りです。興味がある方はご覧ください。