MacとBCLと無線の時間

【開設日:2016年8月13日 管理人:hiros_bcl777】
MacなどのApple製品やBCL、アマチュア無線、フリラ無線(大阪HR717)、デジカメに関する記事を中心にアップしていきます。
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Mac

こんにちは!Mac-BCL777です。

Appleのリリースノートによれば、macOS Monterey 12.6では重要なセキュリティアップデートが提供されており、すべてのユーザーに推奨されるとのことです。ということで、早速アップデートしました。アップデート時間は20分ぐらいかかりました。時間に余裕があるときにアップデートした方がいいと思います。私は使っていませんが、Safariもアップデートされたみたいです。

macOS UPDATE01

macOS UPDATE03



こんにちは!Mac-BCL777です。

macOSのセキュリティの脆弱性を修正したアップデート「macOS 12.5.1」が公開されています。私のMacBook Proにも通知が来ていましたので、早速アップデートしました。アップデート時間は30分ぐらいかかりましたので、時間があるときにアップデートすることをお勧めします。

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こんにちは!Mac-BCL777です。

現在、YouTubeにアップする動画を作成・編集するのに使っているアプリは、M1 iPad Pro時代に購入した「LumaFusion」というアプリを使っています。Appleシリコンの「M1 Pro」を搭載するMacBook Proでも動作しますので、そのまま使っていますが、やっぱりiPad向けに作られたアプリなので、いろいろと不便な点も出てきました。

FinalCut Pro

ですので、Mac用の動画編集アプリ「FinalCut Pro」に切り替えようか考えています。Adobeのソフトも考えたんですが、Appleの「FinalCut Pro」は36,800円の買い切りで、Apple IDに紐付いて、複数のMacでも使えます。Adobeのソフトは、月額課金の悪魔のサブスク契約です。1年強、使うとあっという間に「FinalCut Pro」の金額を超えてしまいます。基本、Adobeのソフトは高いですので、やっぱり「FinalCut Pro」かなと思っています。あとは購入するタイミングですね。App Storeで購入すると、何の割引などの特典も使えません。クレカのポイントが付くくらいです。なので、Apple Giftカードが割引販売される時期に36,800円分購入して、App Storeで購入するのが良さそうです。タイミング的には、Appleがセールをやるタイミングですね。あと、楽天のApple認定ショップでも割引販売されているようですが、今の時期、0.5%しか割引がありません。なので、Appleのセール待ちにしたいと思います。



こんにちは!Mac-BCL777です。

ハイエンドスマホでは、すっかり当たり前になった120Hz駆動のディスプレイですが、私のメインパソコンのMacBook ProもMini LEDで120Hz駆動のディスプレイを搭載しています。正直なところ、今あるサービスで120Hz駆動じゃないといけないものはないような気がしますね。ゲームとかは知りませんが・・。まあ、120Hz駆動のディスプレイは、画面の動きがヌルヌル、サクサクとか行っている人がいますが、それを実感できるサービスがありません。YouTube動画やネット動画配信サービスも120Hz駆動だから綺麗とか、わかりませんけどね。Macの場合、画面の切り替えとかで、確かに滑らかな気もしますが、その程度。普通の60Hz駆動のディスプレイでも困ることはありません。それに、MacBook Pro本体のディスプレイは120Hz駆動なのに、HDMIの外部ディスプレイ出力は60Hzなので、あんまり意味がないですよね。早く120Hz駆動が体感できるサービスが出て欲しいものです。

ProMotion



こんにちは!Mac-BCL777です。

私がメインで使っているパソコン、14inch MacBook Proですが、3,024 × 1,964ピクセルのLiquid Retina XDRディスプレイを搭載しています。ですが、スケーリング解像度でWindowsのようなドット・バイ・ドットの表示はできません。一番デスクトップを広く使える解像度は、1,800 × 1,169ピクセルです。これだとフルHDよりもデスクトップが狭いので、広くならないかなあと思っていました。QuickResという有償のアプリで、デスクトップは広げられるのですが、MacBook Proのノッチ部分の左右が使えなくなるので、せっかくのMacBook Proのディスプレイが活かせないので、使っていませんでした。そしたら、とあるYouTuberの方が、MacOSのシステムファイルを編集することで対応されていましたので、早速真似してみました。すると、素晴らしい!今までの最高解像度の1,800 × 1,169ピクセルより上に、さらに広い解像度が使えるようになりました。

以下のような感じ。スケーリング解像度が2,048 × 1,330ピクセルが増えています。ちゃんとノッチ部分の左右も使えています。

解像度UP

フルHDよりも細かい解像度ですので、人によっては文字が細かく感じられるかも知れませんが、私の目にはちょうど良い感じです。しばらく使い込んでみたいと思います。今のところ、広いデスクトップは素晴らしいですね。



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