MacとBCLと無線の時間

【開設日:2016年8月13日 管理人:hiros_bcl777】
MacなどのApple製品やBCL、アマチュア無線、フリラ無線(大阪HR717)、デジカメに関する記事を中心にアップしていきます。
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アマチュア無線

2022年6月26日(日)のアマチュア無線交信ログです。
FT-8での交信ですが、相変わらず、あまり相手局に取ってもらえないです。

無線機:ICOM IC-7300
アンテナ:CHV-5α

CallsignDateUTCFreq(MHz)HisMyModeQTH
3D2AJT2022/06/2600:4018.1006-12-08FT8Fiji
VK5PO2022/06/2601:1318.1006-06-16FT8Australia


3D2AJT局はスペシャルイベント局みたいですね。



2022年6月19日(日)のアマチュア無線交信ログです。

退院後、2ヶ月ぶりにFT8でアマチュア無線を行いました。
あまりコンディションは良くなかったです。
こちらからの電波はとってもらえませんでした。
無線機:ICOM IC-7300
アンテナ:CHV-5α(V型短縮ダイポール)地上高40m

CallsignDateUTCFreq(MHz)HisMyModeQTH
VK2NIK2022/06/1904:3621.0746-19-21FT8Australia



こんにちは!Mac-BCL777です。

今まで、アマチュア無線では快適に使えていたアルインコのスイッチング式安定化電源器ですが、BCLで使うとノイズが目立ちますので、トランス式に地位を譲って、お蔵入りです。バックアップ用ですかね。でも、アマチュア無線では問題なくて、BCLではノイズが目立つというのは、AM波はノイズに弱いのでしょうかね。最初からトランス式にしておくべきでしたね。これも勉強ですね。

20220503_123218

箱詰めして押し入れ行きです。無線機屋さんもセット販売するなよ・・・。

20220503_123725



こんにちは!Mac-BCL777です。

今までは無線機とセット販売で購入したスイッチング式の安定化電源器を使っていましたが、MJF-1707Bという送受信アンテナ切替器の電源を取ると受信ノイズが乗りましたので、お近くのアマチュア無線の先輩からのアドバイスもあり、トランス式の安定化電源器に取り替えてみました。痛い出費ではありますが、ノイズで受信できないのも問題がありますので、思い切りました。結果はというと、BCLで気になっていた受信ノイズが綺麗に消えました。MFJ-1707Bがポンコツだったのでしょう。これで、IC-7300でBCL用のアンテナが使えるようになります。多少高くても、電源はトランス式がいいのでしょうね。

パッケージは味気ないです。アルインコ製の安定化電源器です。

20220503_110940

セットアップしたところです。メーターが電圧計と電流計の2つ表示になりました。これは便利ですね。

20220503_115134

まあ、IC-7300をアマチュア無線だけに使っていれば、このような投資は必要なかったと思いますが、IC-7300にBCLアンテナを使うために、送受信アンテナスイッチャー(MFJ-1707B)を入れたのが敗因ですかね。でも、受信専用アンテナを壊したくはなかったですからね。仕方がないと思うことにします。

ちなみに今まで使っていたスイッチング式安定化電源器は、バックアップ用ということになります。



こんにちは!Mac-BCL777です。

JARLから会報が届きました。2回目です。軽く中身を見ましたが、今年はハムフェアを開催するそうですね。無事にできればいいですけどね。一度も行ったことがないので行ってみたいです。JARL会員向けの補償保険があるみたいですね。マンション暮らしなので、入っておきたい気もします。ちょっと高い気もしますが、マンション最上階なので、強風でアンテナが飛んでいったりすると、危なくて保険に入っておきたいなと思っています。考え中・・・。

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